シーメンス・シグニア補聴器が
上位器種~低価格帯まで高重度向け製品ラインナップを拡充

日本・神奈川県、2016年11月1日

シバントス株式会社(本社:神奈川県相模原市、代表取締役社長:古瀬仁士)は、同社の最新テクノロジーであるプライマックス搭載タイプから低価格帯スタンダードラインまで高重度難聴者向け製品を拡充し、合計で5器種を11月1日より全国で新発売いたします。

2016年5月に発表された最新テクノロジー「primaxプライマックス」が搭載されている補聴器の中でMotionモーションシリーズは万能型の汎用性に富むタイプですが、まずは中高度難聴までに対応するMotionモーション S、Motionモーション SAのみ先行して発売されていました。この度、Motionモーション Pが追加ラインナップとして加わったことで高重度難聴まで対応可能になり、より幅広いニーズのお客様にprimaxプライマックスの聞こえを体験していただけるようになります。

プレスリリース 2016年11月1日

Filename
シーメンス・シグニア補聴器が上位器種~低価格帯まで高重度向け製品ラインナップを拡充 [pdf, 257 KB]
< 戻る